言いたいことがある

推しが好きなだけ。

推しくんのこと。

 

ある方のブログ読んでていいなぁって思ったのでちょっと推しくんについて語ろうかなぁなんて思いました。

もしかしたら推しくんの界隈、もしくは推しくんが誰なのかバレちゃうかもしれないですがその時はその時でしょう。

 

はい。

 

まず推しくんは何と言ってもダンスが上手です。

踊れる人なんて最近は腐るほどいるんだろうけど私はどんなに上手いプロのダンサーよりも推しくんのダンスが大好きです。

 

芸に惚れるってこういう事なんだって思います。

 

間の取り方や拍の取り方、洗練された動きは観ている側を引き込む魅力があります。

そして何よりも踊っている時の推しくんの表情の豊かさには毎回脱帽です(笑)

 

あるお仕事の時に割と激しく踊ることがあったんですけどその時の推しくんの心の底から楽しそうな顔は一生忘れられません。動きの一つ一つ、表情、全身から楽しい!というオーラが出ていてこちらまで幸せになりました。一回見てみて下さい。

この魅力に引き込まれるはずです。

 

本人もダンスには自信があると言っていたのでまた更に色んな機会にステキなダンスが観れることを期待しています。

 

他にもまだまだたくさんあって、次に紹介したいのは声の良さですね!!

 

(楽しくなってきました。)

 

とっても聞き取りやすいんです。

言葉の一つ一つ、歌詞の一つ一つがまっすぐ聴いている人に届くようなステキな声です。

元々の声がついているキャラクターを演じる時も忠実に再現されていて似ているなとビジュアル共に思わせてくれます。

これでほかのオタクの方からなぜか私に

「(私の推しくんがキャラクターに)似ているね!すごいね!」

と褒められたことも少なくありません。

 

本当に声がいいんです。

大切な事なのでもう一回言っておきました。

 

他にも彼の魅力は沢山あって独特の世界観を持っている文章やブログ、安定したトーク力など全部引っくるめてかっこいいも面白いも可愛いも兼ね備えた人だなと思っています。

 

 

そしてそして、私が推しくんを推している理由は、前回までのエントリーでも述べた事があるのですが、ダンスも声も勿論なのですが一番は尊敬できる部分が沢山ある、という事です。

 

 

推しくんがある時こんな事を言っていました。

 

自分は才能とか特に人より長けたものを持っていないからこそ、それを努力でカバーする。

 

自分が何も持っていないからと悲観するのではなくそれを分かった上で人より努力が出来るというはそう簡単なことではないと思います。

この理論は私的にもとても納得がいくし、自分も割とこの理論で今まで生きてきたと思っています。

ただ、推しくんと違って逃げる事もあったし諦める事も沢山ありました。

だからこそ逃げずに、前を見て努力を続けることができる推しくんの事を心の底から尊敬しているし頑張ってほしいなと応援したくなります。

 

だって推しくん、子供の時になりたいと思ったものに努力に努力を重ねて実際になってるんですよ??

それでご飯食べてるんですよ????

凄くないですか???

 

凄いよ私の推しくん!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

本当に自慢の推しくんです。

 

 

書いてるうちにラチがあかなくなってきたので今回はこの辺で。

 

お付き合い頂きありがとうございました!

 

 

近況とお知らせ

最近は落ち着いて現場ライフを送っております。推しくんはとってもかっこいいです。

 

お題箱始めました。

ご質問ご意見ご感想なんでもどうぞ。

 

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お待ちしております。

どこであろうが

結局自分次第なところはある。

 

お久しぶりです。

 

多分毎回この出だしになるんだろうなと思いつつ、今回も壁打ちをしていきます。

 

ライブでも観劇でもコンサートでも「座席」がどこであるかって結構重要な問題ですよね。

 

以前、私は記事の中で通路横の席も最前列もいらない、と書いたことがあります。

 

これはファンサ云々のこともあるのですが理由は他にもあります。

今回はそれらについてつらつら語っていこうかなと思います。

 

つい最近の話なのですが、とある現場があったんですけどたまたま自分が買ったチケットでとても良い席が用意されたんです。

それも一枚とかじゃないんですよね。

普段はそんなこと全くないのに。

 

またまたこの席で干されたらどうしよう、などという下らない事を考えつつも、いつもだったら毎回自分よりはるか前方で後ろから少し羨む気持ちで眺めているそこ(前方席)に私もつけるんだって少し嬉しい気持ちもありました。

 

そんな感じでいざ通ってみた結果、

 

個人的な感想ですが実際に居心地はそこまで良くはなかったです。

 

いつも前方にいるなと思って見ていた方も何名か見かけたのですが、ずっと雰囲気が悪いというかお互いを牽制しあうようなピリピリとした空気が流れているようにわたしには感じました。マウントの取り合いとでもいうのでしょうか。

本番中はずっとはるか先(客席)を見る推しくんを観るわたし。彼はどこを見てるんだろう、とか考えてました。

でもマイクには通らない声や後ろからは絶対に見えない細かい表情、ここだからしか見えないたくさんのものを見せてくれました。

そこは本当に良かったと思うところ。

 

多分ある程度現場に足を運ぶようになったからこそ私自身もわかってきたことが色々あります。

 

毎回チケットの買い直しや、積むということ(ここではそれらの是非については問いません)をして良席に入っている方達にはその方たちの悩みや葛藤があるんだろうなとか、毎回良席に入っている人を見て自分はこんなに後ろからしか観ることができないのに、そもそも毎回現場にいるのも羨ましい、と思ってしまう人もいるんだなとか。

 

色々な座席に座ってみて、そこでの色々な人たちの話を聞いて、自分が経験してわかったこと。

 

結局は自分の気持ちの持ちよう次第なんだけどみんなそれぞれいろんな悩みや葛藤や幸せな気持ちを持ってそこにいるんだなって改めて思いました。

 

必ずしも毎回前方にいる人が満たされていて幸せなわけではないんだよって過去の自分に言い聞かせてあげたいです。

 

そんな壁打ち兼備忘録でした。

 

最後まで目を通して下さってありがとうございました。

 

 

 

ファンサやあれこれ

どーーーもーーーー!

お久しぶりすぎてこのブログのテンション忘れつつありますー!!!

 

はい。タイトルにもあるように本題に入りたいところですが!!!

 

その前に、一個だけいいですか。

私、このブログのどこかのエントリーにどのジャンルのオタクかはご想像に〜みたいなこと書きましたよね。いや、自分が所属させて頂いてるグループよく見てみろ!って感じですよね〜。自分でバラしちゃってる様なもんじゃないですか。

 

それだけです。壁打ちでした、すみません。

 

はい!!!!というわけで、本題です。

 

ファンサ云々について、ですね。

 

私は客降り、正直好きじゃないです。

特にファンサのクレクレなんて死んでも出来ないです。

なんなら接触イベント系も得意じゃないです。

 

客降り中のファンサはもちろん、チェキやらお渡し会やら、色々ありますよね。

 

そう言う機会があれば、直接オタクから、また向こうからも何かしらのアプローチができるのでいいですよね。

日頃の感謝を伝えたり、ファンサを通して、している側とされている側の二人だけの時間を過ごしたり、思ってもいなかったファンサをされてわいてみたり。

 

ファンサに関してはほかのオタクの人がされているのを見たり聞いたりするのは大好きです。(ただし推し被りは例外である)

二人だけの時間を過ごしたんだなぁ幸せそうだなぁ

なんて思ってこちらまで嬉しくなります。

 

ただ。

 

いざ、自分が、となったら。

 

無理です。

 

理由は、

 

恥ずかしい

干されるのとっても怖い

危なくない?

何話そうかってなる

やっぱり他人の目が気になる

 

ダメだ、これでもかってぐらい出てくる。

 

恥ずかしいってぐらいならウブなのねって話でしょうが本当に恥ずかしい。自分がこんな見た目である事も恥ずかしいしキョドってしまっているのも恥ずかしい。

 

干されるの怖いのは多分皆さん少なからず思ったことあるのでは…?

 

「わーーー、推しくんこのまま来たら私のところ通るよ、手出したらハイタッチできるかな、推しくん逸れたらどうしよう、干されたらどうしよう、私じゃなくて通路隣の人にハイタッチしたらどうしよう…」

 

みたいな心臓に悪いドキドキです。

自分は推しくんにとってそもそも干すとか干さないとかの範疇にないオタクだと思うので意図的に干す、と言うことはないと思うんですけどね。無意識であっても干されたら悲しくなります。多分。

 

でもこれが一番の理由かも。

 

危なくない?っていうのは前に客降りでハイタッチをして頂いた際に相手が急いでいたのでハイタッチの角度が悪くて私の爪が相手の手のひらに刺さったんですよね。私、わりと爪を伸ばしてネイルして現場に入るのでまたそんな事が起きたら嫌だなぁ、なんて思っています。

 

何話そうか、っていうのはお渡し会とか、接触イベント系に多い私の悩みのタネです。お見送りとかもほんとやだ。

 

私「○○やってください!」

▲▲「(○○やる)ありがとうございました(笑顔)」

 

私「△△って呼んでください!」

□□「△△ちゃん!!」

やばかったー!かっこいい!推しぴ好き♡

 

 

こんなツイート、よく見ます。

すごいなーなんて思いながら見てます。

 

私にはどうあがいても無理。 

これが会話かどうかって言われたら微妙なところですががっつりお話できる機会はあまりないので一声掛ける、程度ですがその一言ですらどうしようと頭を抱えてしまいます。

 

私の場合、何回通ってもありがとうございましたって言って終わってしまいます。

客降りのハイタッチも自分から手を出さないです。通路だろうが最前列だろうが。

冷たいオタクだなぁって我ながら思います。

 

だから私は通路も最前もいらないのでセンターブロックのお席をご用意されて欲しいです。

 

人の目が気になる。

これも、絶対あるあるだと思うんですけど、客降り始まった瞬間お客さんの視線って推しくんとか好きなキャラ追いかけ始めるじゃないですか。それで後ろ向いたりわざわざそんなしんどそうな体勢なるか?みたいな人、いません?

私はわざわざ後ろを向いて私より後列のお客さんに私の気持ち悪い顔を晒すなんてできません。

 

でも決してそこまでしてまで見たいとは思わない、と言うわけではないんです。できるなら、たくさんファンサをもらって、たくさんお話しして思い出作って、どこまででも推しくんを目で追って行きたいです。

 

でも気持ち的に私にはできないって話です。

 

認知が欲しいわけでも推しくんに何かを求めてるわけでもないのでそれでいいとは思うけれどやっぱり他人の人のレポを見てるといいなーってなってしまいます。

 

って言う結局ただの壁打ちブログでした。

 

最後までお読み下さりありがとうございました!

 

 

 

 

同担拒否ではないけれど

どうも、しばらくご無沙汰しておりました。

 

相変わらず精神状態良好ではありません。

 

アレですね、病む!!!!!!ってやつ。

 

今日は同担拒否とか、その辺のお話をしていこうかななんて思います。

 

私はイマイチ自分が同担拒否なのかそうじゃないのかよくわかってないんですよね。

 

まだ推しを知って間もない頃にTwitterでアカウントを作りました。その時はあまり推し被りがTwitter上に存在しなかったこと(もしくは私の探し不足)もあり繋がることがありませんでした。

 

そうこうしているうちに推しが個人のイベントを開催したので参加してみたら客の自由度が高すぎるゆえにマウントの取り合いがすごくて、そこで初めて推し被りのおたくこわい、という印象を受けました。(いや、ほんとに凄かったんですよ、この件に関しては気が向けば記事にしますね。)

 

で、もうそこからは推し被り怖すぎとしか思えなくなってしまって自分から繋がることは絶対にしなかったです。

ところがあるひょんな事から推し被りとどうしても繋がらなくてはならない状況に陥ってしまいました。

最初は、

(まじか…すっごいマウント取ってくる怖い人だったらどうしよう病む……)

って感じだったんですけど、その人はとてもとてもいい方だったのでなんとか救われました。

 

そうやって推し被りと繋がってしまった今、どうするべきなのか、自分はほかの同担とも繋がってみると案外楽しめるかもしれない、と思い何人かの推し被りと繋がることにしました。

 

今となってはTwitterでも多いとは言えないですが推し被りの人とも繋がっています。その人達のツイートを見て嫉妬とか羨ましいなんて感情は湧いてきませんし自分が推しのことを推し被りに対して発信することにもなんら抵抗はありません。

 

こんな感じだったので

 

なぁんだ!自分は同担拒否じゃないじゃん!

たまたまイベントで目に付いた人たちが悪目立ちして印象悪くしてただけじゃん!

 

って最近まで思ってました。

 

最近までね。

 

今では推し被りの人と現場であったりお喋りしたり楽しくおたくライフしています。が、それって自分が繋がって仲良くなった人たちじゃないですか。(そりゃそうだ)

 

でもTwitterで他担の人が私の知らない推し被りと仲良くしているのをみると(よく言うFF内被り)モヤモヤってしてしまうんですよね。

推し=私

じゃなかったんだってなっちゃうんです。

 

私が知らない推し被りなんて知ってる数よりもっと多いのは十二分に承知してるんだけれどどんな人なんだろうとかその人の方が私より他担の子からみたら推し事やってるのかな、とか色々考えてしまって。

 

同担拒否じゃないけどFF内被り拒否って感じかな。

 

あなたにとって

私の推し=私

でありたい。

 

そんな感じです。

2018年の目標

こんにちは。

今回はおそらくそんなに長くならないです

 

2018年の目標というか抱負というか綴って行こうかなと…

 

・推しくんにありがとうと伝える!!

 

これはですね、推しくんがあんまり接触できるイベントとかそもそもなくて、なかなかお手紙以外でできないんですよね、

だからそんな機会があったら必ず…!

私の推しくん、すっごく真剣にこんなつまらないおたくの話聞いてくれるんです。

ほんとに、推しくん前にして喋れない、何回会っても緊張するしわざわざ膝かがめて顔覗き込まないで嬉しいけれど恥ずかしい。好き。

 

・周りの目を気にしない

 

じゃないとおたくやってられないです。

実は年末ごろに限界というか今までのあれこれが全部爆発しそうで精神衛生によろしくなかったです。他人は他人、私は私。

 

・勉強する!!

 

学生は勉強が本業ですからね。

 

こんなところでしょうか。

やっぱり2つ目のは自分の意識次第なので強く生きていきたいと思います。

 

皆さんも強く生きてください。

 

 

私の「推し」方と悩み

 

と、言うわけで。
早速この場を活用していこうかなと思います。

タイトルにもある通り私の「推し」方について。

 

前のエントリーにもある通り私はおたくです。
おたくをする中で応援したいと思える人、いわゆる「推し」ができました。(2次元なのか3次元なのか、はたまた今流行りの2.5次元なのかはご想像にお任せします)

 

もう3年ぐらいかな。推し始めて。
それなりにお金はつぎ込んできたつもりです。貧乏学生なりに収入のほぼを毎月推しに費やしてます。

 

推し始めたての頃は毎日楽しくて画像ホルダーをみてかっこいいなぁなんて思ったりして。今も十分かっこいいですけどね。

 

けれどいろんなことを経験したり知ったりするうちにそんな気持ちが薄れてきて現場前にはとてもネガティブな気持ちになったりすることが多くなりました。現場がある日も帰ってきてTwitterでしんどかったなぁみたいなツイートしてしまって…

 

皆さんも経験ありますかね?

 

それで何でこんなに推し事がしんどくなってしまったんだろうって最近思うようになったんです。

私なりに答えを出してみました。
多分ここから長くなる上に訳のわからないことを言い出すと思います。

 

私自身そんなに長く生きてきたわけじゃないですがそんな短い人生の中で何一つとして自分が納得できるまで何かをやり遂げたことがないんです。
中学で始めた音楽も7年間続けたけれどやっぱり自分にはセンスと技量がないんだと諦め、勉強に力を入れても並よりまだマシ程度までしか成績も伸びず。


途中までは右肩上がりなのは自分でもわかるんだけどある程度のレベルになって初めて自分がどれだけ無能で、その割に自分の理想が高いかを突きつけられるんですよね。
それであぁ、自分には無理なんだって。
進学とかいろんな口実作って諦めて。

 

そんな中途半端な自分が夢に向かってキラキラ輝く人生を歩むなんて無理なんだって思って現実を見てせめて普通の、人並みの生活ができるようにって人生のいろんな選択をしてきました。

 

そんな中で見つけてしまったんです。

 

たくさん努力して夢を叶えて自分(推し)がずっと就きたかった職業についてさらに新しい世界でもっと自分の活躍の場所を広げられるように努力してキラキラとても輝いている私の推しに。

 

人がそのキャラクターやアイドルを推すときの理由って「カッコイイ」とか「対応が素敵」「ファンのことを考えてくれる」とか色々あると思います。私はそれらももちろんあるけれど一番はそうやって努力をしっかり実らせて夢を掴んでいることに関する尊敬や畏敬の方が大きいかなって思います。

 

それと同時に親が自分の子どもに夢を託すじゃないけれどそんな気分だったのかもしれません。


この人ならどんどん自分(推し本人)の夢を叶えるんだろうな、私の代わりにキラキラの夢を見てくれるんだろうなって思いました。

だからこの人の次の仕事に繋がるように、チャンスが増えるようにと微力ながら応援してきました。

 

とっても利己的ですよね。


でもおたくってそんなものなんじゃないかなって思ったりもするんですよね。

 

そうやって少しずつお力添えになればってずっと応援してきました。

 

これが私の推す理由、推し方です。

 

で、この推したいっていう意欲が最近あまりないことが多々あり…

 

やっぱりずっとその界隈にいると闇っぽいところとか他のおたくの噂みたいなものを耳にしたり実際に見ることが多くなるんですよね。人脈だって広がるし色んなところから情報って回ってきます。

(みなさん、SNSであまり余計なこと言わない方が身のためですよ。魚拓、取られてます)

 

最初はそんな人がいるんだとかそんなことがあったんだ、ぐらいの程度だったんですけどだんだん他人事じゃなくなってきて。


何の根拠もないけれど私も巻き込まれてるかもしれないと言う不安。

 

そして何よりある程度お金を落とすようになったからこそ見えてきそうだったてっぺんが一気に遠くなる感覚。


やっぱり自分よりうんとお金を出せる人はいてまだまだ自分なんて全然なんだって。

 

あぁ、やっぱり上には上がいたんだ…


ってまた諦めそうになっている自分がいて。

 

自分の考えが甘いのは十二分にわかってるんだけれどもまたこうやって途中で諦めてしまうんだ、辞めちゃうんだって自己嫌悪みたいな感じになっちゃってるのが一番の原因かなって。

 

それが嫌でちょっと執着しているところはあります。ごめんね推し。

 

推しはずっと変わらないでいてくれるし私が降りようが降りまいが本人には関係ないんだろうけれどもう少しだけ、踏ん張ってみようかな。

 

推しへ
2018年もよろしくね。