言いたいことがある

推しが好きなだけ。

激選!理解できないオタク3選

あけましておめでとうございます。

 

そんなこんなで現場回してるうちに年が明けてしまいました。

 

今回の話題は

 

私が理解できないオタク達

 

にしようと思います。

 

急にどうしたの?と思われる方もいるかと思いますが、お付き合い頂ければと思います。

 

内容はホンットにたくさんの方のエントリーやツイートなどで見た事があるものばかりになると思います。この2018年のイベントや現場を通して私が思ったこと、どうしても理解できなかったことを綴っていきます。別に個人を攻撃したいわけではありません。こう言う人いるよねあるある、程度で読んでください。

 

それでは早速。

 

まず何が理解できないって

 

推しイベに来ないDDと茶の間

 

いやーーーーーーーーー、

これほんとに意味がわからなかった。

 

あちゃー!残念!

その日は○○(別現場)で行けない( ;  ; )

行きたかった( ;  ; )

 

○○さんのイベントあるの!!?

でもその日行けないよ(;_;)

行く方は楽しんできてください☆

 

こんなツイートを見かけた日にはもうお前オタク名乗るの辞めろって思いました。イベントだって数ヶ月前に発表されるんだから本当に行きたいならその今手元にあるチケット履けさせてイベントにこればいいじゃん。

結局行かないって結論を自分で下してるのにガタガタ言う奴は何がしたいんだって思います。

オタク辞めちまえ。

 

あと、ツイートなどで私はいけないけど楽しんできてね!ってわざわざ私に言う奴。

お前にそれを言う資格は無いし言われる義理もない。

 

声優や俳優などの出演者に対する「私は行けないけど〜…」って言う謎報告は要らないのに馬鹿だなーと思っている程度です。

 

それを自分が言われると腹が立つ。

けれども、もはやそんな奴に対して来いよとも思いません。

そういう奴に限って公開アカウントでデカイ声で騒ぐんですよね。黙っとれ。

 

お前は一生そこでお茶すすってろ。

 

 

そして2つ目は!

 

これ、私のプレゼントです自慢してくるオタク

 

シンプルに知らねえよ。

というか、これはよくそんなこと出来るなと思います。

そんなに自慢できるほどのことでもないでしょ。

向こうだって営業なのでは?と常に思っています。

それかよっぽどいいものをプレゼントしたのでしょうか。人に公言しても恥ずかしくないような素敵なプレゼントなのでしょうね。

写真見てる感じだと絶対にそんなことはないだろうけど。

思考回路がオメデタイナーーーーーーー。

 

私も現場毎にプレゼントはさせてもらっているのですが、それはほんの気持ちのつもりだし、全くの自己満です。

着てくれたり使ってくれたりしているのを見ると、やはり嬉しい気持ちはありますがツイッターでわざわざ写真をあげてまでツイートしていいね乞食や自慢をするまでのことではないと思っています。

 

しかも一回の着用でよくそんなに騒げるな、と内心思っちゃいますよね。

ヘッダーとかにしてたらほんと笑っちゃう。

僻みとかではなく。むしろ心の余裕です(は?)

 

でもこれに関しては私がその状況に慣れ過ぎたということもあるかもしれません。

 

私は基本的には服などをよく選ぶのですが、稽古着をプレゼントしたら1作品の稽古期間にあがる写真が全部私のプレゼントしたものだったり、本人がハマっているブランドのシャツをプレゼントしたらイベントや大切な機会に着てくれたり。映像にガッツリ映っていたり。

 

君が「かっこいい服も似合ってる」って言ってるその推しくんは私のプレゼントを着ているんだよ知ってた?って。

 

自慢に聞こえたならごめんなさい、自慢です。

 

でも、私なんて弱々の激弱オタクなので世の中にはもっと素敵な思いをされているオタクの方もたくさんいらっしゃるでしょう。

 

 

そして3つ目ー!!

 

今度○○に出演する私の推しの△△君はこういう人です!よろしくおねがいします!ツイートする奴

 

お前はどこから湧いてきた。

よくよく調べると原作厨じゃねーか。

お前が推し君の何を知ってるんだ。

あと何をよろしくしてんの。

 

って本当に理解が出来ない。

お前は何なの?マネージャーにでもなったつもりか??

ぽっと出に語られる推し君が不憫でならない。

 

たしかにその原作のキャラはよく知ってるのかもしれないけど、じゃああなたは推し君を語れるほど推し君を見たのですか。あなたは彼が築いてきた何を知っているの。って。

 

このタイプのオタクに関しては、だいぶ前にあった情報解禁の時に大量に湧いたのですごく萎えた。

 

新規がつくことも絶対に必要なことだし、別に同担拒否でもないので新参がしゃしゃるなとはあまり思わないですが、理解は出来ないです。

 

 

まぁ他にも、すっぴんブス晒して現場に行く奴とか、特典会で推しに迷惑をかける奴とか、挙げだしたらきりがないですが、私が特に理解できないオタク3選は以上となりました。

 

私の場合はすべてSNSと距離を取れば解決するものばかりです。

SNS離れがしたいーーーーーーー。

 

以上。ありがとうございました!

 

今年も楽しい現場ライフを送りましょう。

 

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私信って

いいよね。

 

ご無沙汰しておりますー!

もやもやちゃんです。

 

またまた更新が途絶えておりました。

すみません。

まあこれからも自分のペースでぼちぼちやっていけたらと思います。

 

今回は、皆さん気になる話題だと思うんですよね。

 

私信

 

について書いていきたいなと思います。

 

みなさーーーん!!!!

私信貰ってますかーーーー!!????

 

私信は欲しいですかーーー!!!????

欲しいーーー!!!!!/

 

ですよね、欲しいですよね。

きっと誰だってこの界隈にいれば一度は憧れたことがあるんじゃないでしょうか。

 

 

まずは私信と言っても色々なパターンがありますよね。

 

・客降りやライブ中の個人に対してのファンサ

 

・カーテンコールでの目配せや手振り

 

・ツイートで手紙やリプライ、推しくんとの会話の内容が反映されている

 

・写真などに自分の上げたものが写っている(着用含む)(営業の可能性もあり)

 

あるあるなところだと、このようなものでしょうか。

きっと推しくんのタイプや仕事の内容、SNSをやっているか否などで、私信と言っても様々な種類のものがあるんだと思います。

 

いいですよね。私信って。

特に劇場なんかで推しくんから私信をもらっているオタクを見つけるとなんだかこっちまで幸せな気分になりますよね。

 

「2人だけの世界」って感じがして私は好きです。

 

くれくれをしなくても見つけてもらえて私信を貰える人って、顔と名前の一致とまではいかなくても推しくんにとって

 

「いつも来てくれているな」

 

っていう認識はあるんだと思います。

本当の所は分かりませんが。

 

人によって認知のスピードであったり、するしないはあるんだろうけど、それってやっぱり頑張って通った成果の1つであると思うんですよね。

 

私の推しくんはその辺鈍くて恐らく顔覚えるの苦手なんだろうなって思っています(笑)

 

プレゼントの着用や使用だって、推しくんのことを考えて

 

「これ似合うだろうな」

 

とか

 

「これあったら便利だろうな」

 

って思ってプレゼントしていますよね。

それでインスタ、ツイッターの写真に写っていたとなれば当たり前に嬉しいですよね。

 

あの子は私信貰えて羨ましい、なんていう声や○○(推し)は私信ばかり、なんて言う声も聞かなくはないのですが、私信が欲しければ自分からアクションを起こすしかないのです。

これは私も最近気づいたことです。

 

私の私信事情ですか?

(誰も聞いていません)

 

結論から言うと、

 

もらっています。

 

目に見える形で私だけにだったり、プレゼントの着用も頻繁です。

しかもここぞ!という所で着てくれているので本当に嬉しいです。涙出ます。

 

あんまり詳しくは書けないですけど、私は何か積極的なアプローチをしたと言うよりは確実に行ける範囲は全て通ってプレゼントも毎現場わたすぐらいしかしていませんが、歴が認知に導いてくれた感じですね。

 

劇場でもよく見つけてくれます。

ありがとう。

 

でも!!これに関してはもしかしたら私じゃなくて私の後列の人に対してだったかもしれない問題が浮上しますよね。

なので私は毎回紛らわしかったり少し曖昧なものは、自分に対してだったと心に言い聞かせます(笑)

 

劇場やライブ会場でのファンサや私信は多少自意識過剰気味の方がすんなりと受け入れられる気がします!

 

まぁ私信はされるのも、されているのを見ているのも好きです、という話でした。

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

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「頑張れ」なんて言えない

どうも、お久しぶりです。

 

前回の記事を読んで頂いた方も、そうでない方も、改めまして、もやもやちゃんです。

 

もやもやちゃん、このブログを更新していない間、ほぼ推しくんの活動がなく暇を持て余しておりました。

 

最近も、特に何かあった訳ではないのですが、それ故に少し記事を更新しようかなと思うことがありまして、筆と取らせていただきます。

 

私が推しくんを推している理由は以前のエントリーにもありますように

 

努力をしている

 

ところや一生懸命なところが本当に尊敬できるからです。

 

詳しくはこちらのエントリーからどうぞ

推しくんのこと。 - 言いたいことがある

 

ブログやツイート、挨拶等々からうかがえる作品を完成させるまでの過程での努力や、取り組む姿勢に幾度となく感銘を受け、そして本番の圧倒的なパフォーマンスに心を奪われてきました。

 

しかし、

 

最近はそのようなことがあまりなくなってきてしまったな、と感じてしまうことがあります。

 

それも仕方のないことなのかもしれません。

 

推しくんも本格的にこの仕事を始めてある程度年を重ねてきました。

若くて新人の時は頑張る!一生懸命!感さえあればまかり通る界隈なのかもしれません。

でも、この界隈で、どんどんと新しい人が入れ替わり立ち替わりしている中でコンスタントに仕事を続けてきた推しくんはもうドがつく若手ではありません。

むしろ少しお兄さんぐらいの立場の人間だと思います。

そんな中で頑張る!一生懸命!感だけではもうやっていけないのかな、とも思ったり。

 

若手の時に感じた頑張る!一生懸命!感が薄まってきたということは、推しくんの当たり前にできることが多くなって、それだけ推しくんがスキルアップしてる、とも取れますし、これこそ推しくんの努力の賜物だとも思うのですが、私には少し物足りなく感じてしまうことがあります。

 

ただ、推しくんだって人間です。

色々なことや事情があるし、万人ウケすることが無理なのもわかります。

努力をし続けることだって決して楽な事ではないし、それを少し余裕がある今、嫌味は無くともアピールすることに抵抗だってあるかもしれません。

 

でも、必死に先輩方に食らいついて明らかに頑張っていたのが、目に見えて明らかだったあの時の推しくんは私の中で、間違いなく一番輝いていたし、今もここ最近は推しくんにとって昔ほど大変ではないお仕事が続いているかもしれないけれど、あの時の気持ちを忘れないで欲しいな、と少し思います。

もちろん、今でもどんなお仕事でも丁寧に、大切にされているのは見ていてひしひしと伝わってきます。

 

もしかしたら影でとても努力されていて、あまり表に出さないだけかもしれません。

私には、その実際のところを知るよしもないので、頑張っていると信じ続けるしかありません。

でも、本当かそうでないか分からないことを、分からないまま信じ続けるにも限界があります。

タイトルにもある通り「頑張れ」という言葉は推しくんに対して使いたくありません。

そのためにも言われずとも頑張ってる推しくんを見続けたいなと思います。

 

だから推しくんへ、

もう少し頑張ってるってアピールして欲しいな。

私はあなたの「頑張ります」の一言で生きることができるし、どんなことだって出来るようになります。

 

【追記】

この記事をアップした後日談なのですが、「頑張っている」という旨の内容の発信が推しくんからあり、まさかのタイミングだったので私信か!!???となりました。

推しくん、頑張っているそうです。

知ってました。ずっとそう信じていました。

なんだか報われたなぁという気分です。

 

こんなとんでもなく中身のない記事に目を通してくださりありがとうございました。

 

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そろそろ中堅オタク

おはにちばんは〜。

 

どうも、もやもやちゃんです。

初めて名乗りましたかね。もやもやちゃんです。

 

みなさん地震は大丈夫でしたか?

大阪の辺りは被害があったそうで…

 

私は全くなんともありませんでした。

被災された方の1日でも早い復興を願っております。

 

ということで今回の話題はこちら

 

年単位で推し事をしてきて感じたこと

 

タイトルにもありますようにもう新規というには年を食ったと思い、こちらについて私の意見を綴っていこうかと思います。ツイッターの140字では書ききれませんでした。

 

あ、話が右往左往してしまうんですけど私にとってこのブログってあくまでもツイッターでは書ききれない事を書く場所なので読み応えとかは無いと思います。悪しからず。

 

はい。

話題に戻りましょう。

 

どうしてこの話題なのかと言いますと今日が推しくんを初めてみた日からちょうどキリのいい日なんですよね。

 

その日から3年目のキリのいい数字なんですけど3年ってたった1092日しかないんですね。改めて案外短いなぁとしみじみ…

 

1年目というか今の推しくんを推す!って決めた頃はそれはそれは毎日が楽しかったですよね。

いろんなご縁があって推しくんと出会って、初めてだらけのこの世界で推しくん以外にもたくさんの出会いがあって。

 

推しくんのツイート通知が来たらすぐスマホに飛びついて、ブログを更新しようもんなら何回も読み返して、お写真がかっこよすぎて動悸が止まらないんだけど、平静装って。

 

それまでなんとなく過ごしていた私の人生は間違いなく大きく変わりましたね。

 

服だって化粧だって美容だって推しくんや現場のために頑張って、少しでも人間に近づく()ために勉強して。

 

推しくんだけじゃなくて自分の見た目にも投資するようになったから結果として良い方向に向かっていると思います。

 

(それまでこれでもかってぐらい干物女でした)

 

他にも関東をより身近に感じるようになったし、東京のあの線路使いこなせるならそれ以外どこでも割と行けるでしょみたいな根拠のない自信もつきました。実際割とどこでも一人で歩けるようにはなりましたね。

 

後は人との繋がりですかね。

ツイッターを通して、現場で、色々なところでたくさんの人との出会いがありました。中にはどうしようもないような人もいましたがやっぱり同じ趣味を持つもの同士、一緒にいて楽しくないはずがありません。

 

全国にいる私のフォロワー、これからも仲良くしてね。

 

そして一番変わったなと思うのが推しへの思いというか抱く感情というか…

 

最初の頃は何しても可愛い、カッコいい、やらかしてしまっていても推しのそんなドジっ子なところ可愛い、という風にとてもとても盲目でした。

 

今でも少しその気はあるのですが昔ほどではありません。

何というか私のテンションが落ち着いたといいますか、慣れたというか…

 

最初の頃は推しが私のプレゼントを使ってくれていることが確認できたら舞い上がって身内の仲のいい子に自慢したり、本番中に目があったと思ってめちゃくちゃにときめいたり。

 

今でもちゃんと使ってくれるしボツになる方が少なくて私(のプレゼント)がオキニじゃん!って勝手に浮かれてるんですけどね。

 

でもあんまり頻度が多かったりすると営業だなとか私のプレゼント以外も全部どうせプレゼントなんだろうなって最近は少し病んでしまいます。

 

だからずーーーーーっと四六時中推しくんのことが大好き!!!

ってなることが少なくなりましたね。

 

でも、声を聞いて、目があって笑いかけてくれて、新しい一面を私が発見して、ずっと変わらないものを見せてくれて、営業だろうけど特別扱いしてくれて…

 

ふとした瞬間に好きが溢れそうになるしやっぱり大好きだなって思わせてくれます。

 

世間的には営業だったり自分の売り方があんまり上手くないって言われてる私の推しくんだけど、最高で最強の私の推しくんです。

 

伝わったかな〜〜…?

相変わらず支離滅裂な文章ですが最後までお付き合い頂きありがとうございました。

 

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究極の2択に答えてみた

どうも〜〜おはにちばんは〜〜。

 

月に一回やって来るか来ないかブログ更新しないとなぁ〜という気分なので早速書いていきたいと思います。

 

……………………………

 

…………が、書くネタがない。

 

……………………………………悲しい!

 

 

現場の感想なんて書いた日には界隈バレてしまいますからね。

 

というわけで、こちらを今回は回答させていただこうと思います \イェーイ/

 

推しがいる人へ究極の20の質問 - サルトリイバラ

 

こちらのブログ内の質問を引用させていただいて早速やっていきましょうッ!

 

ブログタイトルがYouTuberの投稿動画のようになっているのは悪しからず!!!

 

推しがいる人へ究極の20の質問

 

 

1.推しの顔 or 性格、どっちが好き?

ずばり性格ですね。

考え方が素敵だし尊敬できますよね。

でも顔も好き。どっちだよってかんじですよね。これ究極ですわ。最初からそう言ってんだろって話ですよね。

 

 

2.推しはかっこいい or 可愛い、どっち?

かっこいいです!

いやほんと、ダンスを見てほしいです。

私生活ちょっと大丈夫かな?ってところあるんですけどお仕事のクオリティは保証されてます。かっこいいです。

 

 

3.推しは天使 or 悪魔、どっち?

天使ですね。多分。

 

 

 

4.セクシーな推し or キュートな推し、どっちが好き?

セクシーな推しくんがめちゃくちゃセクシーで困ってるんですよ!!!!

普段は割とキュートな感じが多いんですけどたまにくるセクシーがセクシー過ぎて泣いてます。普段とのギャップがしゅごい…

でも本当に、セクシーって感じのキャラじゃないんですよね、彼。

だからここで私が言うセクシーも世間一般から見たらセクシーかどうかは分かりませんが私にとってのセクシー基準になりますのでご了承くださいませ〜

 

 

5.推しにデレてる派 or ツンツンしてる派、どっち?

お仕事をしている時の推しくんが大好きで割とプライベートには無関心な所があるのでデレてますね。お手紙でも接触でもめちゃくちゃ褒めます。気持ち悪いと思われてるかもしれませんね。

ただ、これは私の持論で押し付ける気も何もありませんが、褒められて嬉しくない人ってあんまりいないと思うんですよね。しかもただ単に「良かったです」「かっこいい」とかって言われるのじゃなくて、具体的にどこがどう良かったのか伝えられるのって多分悪い気はしないんじゃないかなって思います。

これ、全然話は変わるんですけど女の子は過程を褒めて男の子は成果を褒めるのがいいらしいですよ!!!!

 

 

6.推しに名前を呼ばれるなら呼び捨て or ちゃん(くん、さん…etc)付け、どっち?

私は○○さんって呼ばれてます

 

 

7.一生推しの親友になる or 1日恋人になる、どっちが幸せ?

親友ですかね。

お客さんとして接されてるときの物足りなさと言いますか、推しくんが普段お友達の方とお話されているときのテンションで来てくれないのが少しさみしいと感じる事があるのでお友達になって普段のテンションの推しくんとお話してみたいですね。

 

 

8.推しの引退 or 恋人バレ(結婚発表…etc)、どっちが良い?

恋人バレで印象が悪くなってしまうよりかはすっぱり引退してほしいですね。エゴですが私の綺麗な思い出のままにしておいてほしいです。

 

 

9.推しに嫌われる or 推しを嫌いになる、どっちが良い?

向こうは私のことなんてなんとも思ってないでしょうから私が嫌いになる方がいいですね。

私が好きなのに向こうから干されまくってるのとかちょっとしんどすぎでは…

 

 

10.推しに忘れられる or 推しのことを忘れる、どっちが良い?

推しに忘れられる。

もう一回一からやり直します。

今までの3年は私が覚えていれば大丈夫なはず。

 

 

11.推しのプライベート or 見たことのない仕事での一面、どっちが見たい?

もうこれは後者につきます。

このためにどれだけ興味がなくて面白くなさそうな現場でも足を運ぶし、そうやっていろんな一面を見せてくれる推しくんが大好きです。

 

 

12.推しの前にすっぴんで行く or ダサい服で行く、どっちが良い?

すっぴんかなぁ、、、

服の方が印象に残るじゃないですか、多分。

すっぴんはマスクでなんとか露出を抑えて…

それでも残念すぎる事には間違い無いんですけどね。

 

 

13.推しをいじめたい or いじめられたい、どっち? 

い、い、いじめはだめだよ。

いじめるとか可愛そうすぎてできないのでいじめて下さい。メンタル鋼だからある程度のことは大丈夫なはずです!

 

 

14.自分の一生に1回のイベント or 推しの一生に1度の晴れ舞台、どっちに行く? 

これまだ一回も被ったことないんですけどやっぱり家族とかが関わって来ると自分の方とるかもしれないですね。

推しの一生に一度の晴れ舞台って何でしょうね。一生に一度のとか言われたらホイホイ行ってしまうかもしれない。

 

 

15.ひとりしか生き残れないなら推し or 自分、どっち?

生き残るのは推しでしょ。

どうせ私がその状況で生き残っても同厨から刺されるのでは???(物騒な界隈かよ)

 

 

16.推しの過去 or 未来、どっちが見たい?

過去ですね。

未来は見られるし。と言うか見るし。

 

 

17.生まれ変わるなら推しのファン or 推しの身内、どっちが良い?

もっとお金持ちで可愛いくて愛嬌がある推しのファン。

身内とか絶対その魅力に気付けない。もったいなさしかないと思う。

 

 

18.推しにかけたいのはお金 or 時間、どっち? 

お金ですね。

お花だってプレゼントだっていいものにしたいしお金があればチケットだって全部揃う。

今はまだ時間がある生活ができてるからこう言えるんだと思います。

 

 

19.推しを愛したい or 愛されたい、どっち?

わがまま言うなら愛されたいです。

いつもありがとう。でいいですから私がいる事に気付いてほしいです。

 

 

20.推しのこと好き or 嫌い、どっち?

だーーーーーーーーーーーーい好き。

 

と、以上になります。

どれも究極でどっちでもあるんだよなぁ〜〜って大の字になっていました。

 

なんだか表現が下手くそで本当にこいつは推しくんが好きなのか?みたいな文章になってしまっているんですけど本当に大好きで尊敬できて素晴らしい人なんです。

 

これからもずっと応援していきたいです。

 

ということで、ありがとうございました!

推しくんのこと。

 

ある方のブログ読んでていいなぁって思ったのでちょっと推しくんについて語ろうかなぁなんて思いました。

もしかしたら推しくんの界隈、もしくは推しくんが誰なのかバレちゃうかもしれないですがその時はその時でしょう。

 

はい。

 

まず推しくんは何と言ってもダンスが上手です。

踊れる人なんて最近は腐るほどいるんだろうけど私はどんなに上手いプロのダンサーよりも推しくんのダンスが大好きです。

 

芸に惚れるってこういう事なんだって思います。

 

間の取り方や拍の取り方、洗練された動きは観ている側を引き込む魅力があります。

そして何よりも踊っている時の推しくんの表情の豊かさには毎回脱帽です(笑)

 

あるお仕事の時に割と激しく踊ることがあったんですけどその時の推しくんの心の底から楽しそうな顔は一生忘れられません。動きの一つ一つ、表情、全身から楽しい!というオーラが出ていてこちらまで幸せになりました。一回見てみて下さい。

この魅力に引き込まれるはずです。

 

本人もダンスには自信があると言っていたのでまた更に色んな機会にステキなダンスが観れることを期待しています。

 

他にもまだまだたくさんあって、次に紹介したいのは声の良さですね!!

 

(楽しくなってきました。)

 

とっても聞き取りやすいんです。

言葉の一つ一つ、歌詞の一つ一つがまっすぐ聴いている人に届くようなステキな声です。

元々の声がついているキャラクターを演じる時も忠実に再現されていて似ているなとビジュアル共に思わせてくれます。

これでほかのオタクの方からなぜか私に

「(私の推しくんがキャラクターに)似ているね!すごいね!」

と褒められたことも少なくありません。

 

本当に声がいいんです。

大切な事なのでもう一回言っておきました。

 

他にも彼の魅力は沢山あって独特の世界観を持っている文章やブログ、安定したトーク力など全部引っくるめてかっこいいも面白いも可愛いも兼ね備えた人だなと思っています。

 

 

そしてそして、私が推しくんを推している理由は、前回までのエントリーでも述べた事があるのですが、ダンスも声も勿論なのですが一番は尊敬できる部分が沢山ある、という事です。

 

 

推しくんがある時こんな事を言っていました。

 

自分は才能とか特に人より長けたものを持っていないからこそ、それを努力でカバーする。

 

自分が何も持っていないからと悲観するのではなくそれを分かった上で人より努力が出来るというはそう簡単なことではないと思います。

この理論は私的にもとても納得がいくし、自分も割とこの理論で今まで生きてきたと思っています。

ただ、推しくんと違って逃げる事もあったし諦める事も沢山ありました。

だからこそ逃げずに、前を見て努力を続けることができる推しくんの事を心の底から尊敬しているし頑張ってほしいなと応援したくなります。

 

だって推しくん、子供の時になりたいと思ったものに努力に努力を重ねて実際になってるんですよ??

それでご飯食べてるんですよ????

凄くないですか???

 

凄いよ私の推しくん!!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

本当に自慢の推しくんです。

 

 

書いてるうちにラチがあかなくなってきたので今回はこの辺で。

 

お付き合い頂きありがとうございました!

 

 

どこであろうが

結局自分次第なところはある。

 

お久しぶりです。

 

多分毎回この出だしになるんだろうなと思いつつ、今回も壁打ちをしていきます。

 

ライブでも観劇でもコンサートでも「座席」がどこであるかって結構重要な問題ですよね。

 

以前、私は記事の中で通路横の席も最前列もいらない、と書いたことがあります。

 

これはファンサ云々のこともあるのですが理由は他にもあります。

今回はそれらについてつらつら語っていこうかなと思います。

 

つい最近の話なのですが、とある現場があったんですけどたまたま自分が買ったチケットでとても良い席が用意されたんです。

それも一枚とかじゃないんですよね。

普段はそんなこと全くないのに。

 

またまたこの席で干されたらどうしよう、などという下らない事を考えつつも、いつもだったら毎回自分よりはるか前方で後ろから少し羨む気持ちで眺めているそこ(前方席)に私もつけるんだって少し嬉しい気持ちもありました。

 

そんな感じでいざ通ってみた結果、

 

個人的な感想ですが実際に居心地はそこまで良くはなかったです。

 

いつも前方にいるなと思って見ていた方も何名か見かけたのですが、ずっと雰囲気が悪いというかお互いを牽制しあうようなピリピリとした空気が流れているようにわたしには感じました。マウントの取り合いとでもいうのでしょうか。

本番中はずっとはるか先(客席)を見る推しくんを観るわたし。彼はどこを見てるんだろう、とか考えてました。

でもマイクには通らない声や後ろからは絶対に見えない細かい表情、ここだからしか見えないたくさんのものを見せてくれました。

そこは本当に良かったと思うところ。

 

多分ある程度現場に足を運ぶようになったからこそ私自身もわかってきたことが色々あります。

 

毎回チケットの買い直しや、積むということ(ここではそれらの是非については問いません)をして良席に入っている方達にはその方たちの悩みや葛藤があるんだろうなとか、毎回良席に入っている人を見て自分はこんなに後ろからしか観ることができないのに、そもそも毎回現場にいるのも羨ましい、と思ってしまう人もいるんだなとか。

 

色々な座席に座ってみて、そこでの色々な人たちの話を聞いて、自分が経験してわかったこと。

 

結局は自分の気持ちの持ちよう次第なんだけどみんなそれぞれいろんな悩みや葛藤や幸せな気持ちを持ってそこにいるんだなって改めて思いました。

 

必ずしも毎回前方にいる人が満たされていて幸せなわけではないんだよって過去の自分に言い聞かせてあげたいです。

 

そんな壁打ち兼備忘録でした。

 

最後まで目を通して下さってありがとうございました。